ナオミ・キャンベル:伊首相にサミットで口説かれてた

まぁ、今更って感じですが…
我らがベルルスコーニ首相、なかなか大物にも出を出していたようですね。

ロンドン 『ベルルスコーニがナオミに電話番号を聞いていた』

「世界首脳が集う夕食会でシルヴィオ・ベルルスコーニ伊首相が、ナオミ・キャンベルに携帯の電話番号を聞いていた。」と言っているのはサラ・ブラウン。イギリス前首相ゴードン・ブラウン夫人である。
英国で近日中に出版されるサラ前首相夫人の自叙伝について、本日、『Daily Mail』紙が紹介した。
サラ前首相夫人は、作家J.K.ローリング女史(ハリー・ポッターシリーズの著者)に『あるエピソード』話したことがあるとし、正確にはいつ起きた話なのか良く覚えていないと話しているのだが。それでは、ナオミ・キャンベルに思い出してもらわなければ。2009年のロンドン、G20首脳会議の夕食会に彼女が出席した時の話しなのだから。

著書、その他のエピソード − 伊首相とスーパーモデルに起きた同エピソードの他に、サラ前首相夫人は同著の中で別のエピソードも披露している。
英タブロイド紙『The Daily Telegraph』が《ブラウン夫人のダーウィン・ストリート奇想天外事件》と命名している出来事で、ジョージ・クルーニーやカーラ・ブルーニ、ミシェル・オバマ、ヒラリー・クリントンと遭遇してしまったと言うものだ。

(日本語翻訳:La Chirico / 伊語記事:Corriere della Sera 2011年02月19日






それで、ナオミ・キャンベルは
教えたんでしょうかね…

これぐらいのことじゃ、もう驚かないぞ!!クリックPrego

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